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Lebenslauf




それは




それは




履歴書でございます。はい。





前回も書きましたが、Praktikumのお話を聞くために金曜日にBMWに行ってきます。

その際に”Lebenslaufを持って行けば、その場でPraktikumのお話ができるかもよー”


というお告げをいただいたので、さっそくのそのlebenslaufを書こうかと思いましていろいろ情報を収集しました。






簡潔に言うと、Praktikumに出すようなちゃんとしたLebenslaufを書こうと思うとめっちゃ大変です。



日本には、ある程度決まった形式があって生協で紙を買って書いて写真貼って。。。


って感じですが、ドイツのは決まった形式というのがありません。


自分の書きたいように書けば良いのですが、もちろんタブーもあったり、


個人の工夫が必要なようです。どれだけ自分をアピールできるかというのを見せるんですね。


そして紙一枚ではなく、何枚かにわたって書くことになります。


さすがに今日初めて、しっかりしたLebenslaufが金曜日までに書けるとは思わないので、そこは断念しますが、


とりあえずドイツにいる間に自分のLebenslaufというものを作っておこうと思います。


将来、絶対に役に立つでしょう。一度書いてしまえば、あとは将来、書き加えて使っていけるのです。




ということで、今日はLebenslaufのお話でした。


Leipziger Hase
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ああああ。


いま、ドイツで受けている物理の授業ははたして意味があるのかと思い始めたこの頃。
やる気がどうも出ない。
もっと価値のあることは無いのか。。。



留学に来る前は、いろいろ夢があって、せっかくヨーロッパにいるからここに行きたい、あそこにも行きたい、と思ってたけど、いざドイツにいるといがいといろいろあって、やる気が起こらない。


あと残りで行くところをしっかり決めて、着実にやっていかな。



ただ、scheiße 円安のせいで金がない。

こっちで金を稼げれば、かなり得できるんやけどなーー。

もっと早くPraktikumをさがしておけばよかったぜ。




はいきました。新しい単語

ドイツにはPraktikumという学生向け?の制度があり、



何か月か企業の中を見て仕事を体験することができます。


運が良ければお金もでます。


こんないい機会があるのを知ったのは留学してから半年が過ぎてから。


僕が調べた企業では、だいたいPraktikum開始3か月前に締切が終わって、Prakutikumの期間が三か月くらい。


という事は、少なくとも半年は必要という事ですね。


時すでに遅しです。


留学協定を切って、Praktikumに参加する方法もあるのですが、


そうすると、Leipzigの学生では無くなる


となるといろいろとややこしい。


来週の金曜日にとりあえずBMWで開かれる学生を対象にしたPraktikumのMesseを覗いてみます。


運が良ければ、残りの期間、BMWでPraktikumできるかも!!


という淡い期待をよせつつ。。。






まあ、要するに、留学は情報が大事ですよ。


という事をお伝えしたかったのです。



出発前にHPをみても、何書いてるかさっぱりな状態で情報なんて集めようないんですけどね。


そんな時は、先生にじゃんじゃん聞きましょう。





あー。
あと三か月ちょい。


充実させられるように頑張ります。




ちなみに街はクリスマスマーケットに向けて、デコレーションがされ、めっちゃきれいになってきています。


たのしみ!!


ドイツで一番きれいな時期といっても良いんじゃないんでしょうか。


まだ9か月しかドイツにいたことない人間が言う言葉じゃないかww





ということで、
またね。




Leipziger Hase
11月19日であと帰国まで100日です。

きょうはもう11月20日やから、99日です。

寒いですが、帰国までできることを精いっぱいがんばりたいです。


Leipziger Hase
こんにちは。

ライプツィヒはもうふゆです。

冬と言えばWeinahtsmarktですね。クリスマスマーケットというやつです。

27日からのオープンに向けて着々とクリスマスマーケットの準備が進んでいます。


こんかいは、
ライプツィヒ
シュトゥットガルト(カタカナで書くの難しいww)
ドレスデン
ベルリン
ハンブルグ


のクリスマスマーケットに行く予定です
たのしみ!!


その様子はまた写真とともにあげたいとおもいます。


ではまた。


Leipziger Hase
だからキャッシュパスポートのURLここにはります。


キャッシュパスポート

忘れてました。


最近は雨が良く降るドイツの典型的な晩秋のライプツィヒからお伝えしました。

leipziger Hase
そや!!

大事な事かくの忘れてた!!


お金の事です。

これは留学生にとってはかなり重要ですね。

どうやって効率よく、しかも手数料を少なく送ってもらうか。これにつきます。

そこで、ぼくも日本で沢山調べていったのですが、そのときに発見できなかった一番の方法は、



キャッシュパスポート

というやつです。


こいつがなかなか優れもので、詳しくはHPをみてもれえば分かると思いますが、

基本的な手数料は引き出しの際の2~3ユーロと、両替レートに若干上乗せされている手数料分だけです。


金額にもよりますが、国際送金に比べるとずいぶん安い!!


しかもめっちゃ早い!!


日本で振り込みしてもらった翌日には入ってます。そしてすぐに引き出せてすぐに使えるのもありがたい。




そしてもうひとつ、基本的にどのATMでもお金を引き出せるのですが、だいたい上限があります。
多分1000ユーロくらい


でも、ライプツィヒでCitibankが倒産していてその後継として、TARGO Bankという銀行があります。



そこのATMでは上限なしで引き落とすことが出来ちゃうんです。


だから、大金を引き出すのでも、引き出しの際の手数料は一回で済んでしまうというね。


来る前に知っておきたかった。。。

きて半年くらいしてから、存在をしりました。


ドイツだけでなく、世界中で使えるので、留学生にとってはめっちゃ便利ですね。





ではでは。
こんかいは、タメになる話でした。

leipziger Hase
9月から日本の他の大学から沢山の留学生がライプツィヒにやってきました。


みんなびっくりするぐらいドイツ語ができて焦ります。というか、みんなめっちゃ真面目で、モチベーションがたかい。
そして恐ろしくドイツ語の成長が早くて、焦っています。


たとえば、ある私立大学からの留学生の場合は、初めのころはそんなに話せる印象がなかったのに、この2ヶ月で恐ろしく成長して、自分と同じか、それ以上のレベルではなすことができます、



もうね、あれですわ。

それなりに自分に自信あったけど、一気に崩れ去りました。

半年でやってきた分を2ヶ月のの人に超されるというね。

やっぱり自分は中途半端だったと気づきました。


あと、4か月切ったけど、もう一回気合入れなおして頑張ります。






という決意のブログでございました。


ich gebe mir Mühe!!
ブログって書き始めると楽しいことに気づきました笑



どうもライプツィヒのHaseです。



Haseはドイツ語でウサギの事でして、まあね、いいじゃないですか、なんで"Hase"って呼ばれてるかなんて笑





今日は、また数学の授業がありました。

Linear Algebra 線形代数学てやつですね。


いっかいやったことやから、内容自体は分かるけれど、先生が何を言って書いているのかが全く分からん。


というのも先生がおじいちゃんで、声が小さい、黒板の字がアラブ語に見えてくるという現象のせいかと。




まあこんなことはどうでもいいですが、こっちの講義に出て初めて気づいたことで、


ドイツでは講義(Vorlesung)の終了時に拍手の代わりに机をたたきます。


このルーツはどこなのか分かりませんが、きっと登壇者に対する尊敬の念なんでしょうね。




以上、ドイツのいいと思うところでした。
そういえば、5月に書いた時にビザの話を次に書くと言っていました。

あれ。
なんかこないだビザの事でいろいろ書いたはずやのにどこいったんやろ。。。


まあいいや。
とりあえず、必要なものは始めの方のブログでも書いたとおりやとおもいます。


ビザの申請は、とりあえず始めのビザなしで行ける期間内にいけば大丈夫という事をききました。

申請からもらうまでに1ヶ月くらいかかりますが、その間にビザなしで滞在できる期間が過ぎても、申請中という事でもんだいは無いみたいです。が、早めにやっておいて損はないので早めにすることをおススメします。



申請に行くためには、その為の予約をしないといけません。
その予約をしに、まず一回目の外国人局(Ausländerbeörde)に行き、(始めの住民登録Ammeldungの場所とは違います)
二回目に申請をしに行き、
三回目にビザをもらいに行き
ということで最低でも三回行かないといけません。

書類の不備などがあった場合は更に何回か、行かないといけなくなるので前準備はしっかりしましょう。

申請から1ヶ月ほどで、この日にビザを取りに来てくださいという書類がとどくので、指定された日に指定された場所にパスポーと、その手紙、あとビザ発行に必要な100ユーロを持って行って受け取るだけです。
こんなかんじです。
この36番の紙は、待ち番号。(ドコモショップ行った時にボタン押して出てくるやつみたいな。)
DSC_3975.jpg


かんたんですが、ビザ申請のおはなしでした。

ごめんなさい。

かくのをすっかり忘れていました。ブログを書く習慣がないので、ついつい忘れてしまいがちで、とうとうまえのブログから半年が過ぎてしまいましたww

ドイツの夏は楽しいことがありすぎて

冬学期の準備でたいへんで

ハロウィンがあって女装して。。。。



などと言い訳をしてみました。




前回はインターダフのA2に合格した話でした

ええ。

もう半年も前なんですね笑


いろいろありました。

書ききれません。


とりあえず、B2までそのままスムーズに終えることができ、10月の冬学期からは物理の授業に行きながら、Studienkollegに通ってドイツ語を習っています。


ここで、Studienkollegのせつめいですが、大学の付属機関でおもに交換留学生向けで、大学準備用の授業がうけられ、もちろん語学コースもあります。というか、ほとんどが語学コース。
で、学生の語学レベルによってコースも別れます。


そして、ここが一番重要

交換留学生の場合は、授業料がタダです。



素晴らしいですね。さすが大学の付随機関。

ただ、やはり語学コースの場合はインターダフに比べると質と量が劣ります。

というのもインターダフの場合はみんな高い授業料を払っているので、やはりそれなりにモチベーションが皆高いのですが、
Studienkollegの場合はタダなので、がくせいのモチベーションがあまり高くありません。
それに同じコースでもそれぞれの語学レベルの違いが大きくて、びっくりするほど喋れる人が同じコースにいたりと、なかなか皆に発言の機会が与えられないことが多いです。


それに比べてインターダフは、だいたい皆のレベルが比較的似たようなものですし、詰め込みで毎日午前中の授業があるので、大変ですが(金銭的にも)、確実に語学は伸びます。



ただ、どちらがいいかとは簡単に言えません。


Studienkollegに通ってる人でも、びっくりするほど語学を伸ばす人もいますし、
インターダフに通っていても何回も試験に落ちる人もいます。

ようは、やる気の問題です。


僕は、(自発的なタイプではないので)インターダフをお勧めしますが。。。


紹介として、こんな選択肢もあるというのを知っていただければと思って書きました。
(というのも、僕の場合は初めからこの選択肢をしらなかったです。)






自分の話に戻りますが、
大学の授業が大変で、毎日図書館にこもる日々です。
とりあえず先生が何を言っているか分からない、何を書いているか分からない。状態で
予習復習が欠かせません。ちなみに数学の授業後の黒板。難解すぎるww
DSC_6646.jpg


あと4か月しかないので、悔いの残らいようにがんばります。
じゃまたね。
also bis zum nächsten mal^^(aber ich weiß nicht, wann ich als nächstes mal schreiben kann XD)
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